七赤金星の2018年の運勢とラッキーカラーをチェック!吉方位や相性も解説!

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今この世の中には多くの占いが布教されてます。

実は、それらの占いのうちの殆どが「九星気学」から作られたものだという説があるのです。

九星気学という占いは古くからあり、よく信頼を寄せられていました。

九星気学占いの方法は9つのうちから自分の運命星で占うというもの。

今回はその中の1つ、「七赤金星」をご紹介します。

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七赤金星の2018年の運勢

七赤金星のかたの生年月日は?

1957年(昭和32年)
1966年(昭和41年)
1975年(昭和50年)
1984年(昭和59年)
1993年(平成5年)

七赤金星の人にあげられる特徴は?

1、華やかである
2、社交的でよく喋る
3、若くみられがち
4、カンが鋭い
5、頭脳派
6、神経質
7、人を頼らない

などがあります。

今までの運勢は、今後に備えて努力をし、積み上げることができるかどうかを鍵としていました。

我慢を必要とされる機会が多く、それ故に他人からの評価があまりされることがなかったのではないでしょうか。

でも大丈夫!

この2018年は今までとは打って変わり、堪えて溜め込むのではなく、

周りを気にしないで我が道を貫き通すべき年です。

思うがままにことをやりきれるかどうかがこの先大事になつていきます。

突き進むあなたを「運勢」が勢いづかせてくれる2018年。

自分の中から湧き出る衝動により、しようとしてもじっとしていられなくなるはず。

ですがその反面、今までにはない新たなものへのチャレン精神が抑えきれず、

周囲から危なげに思われてしまうやもしれません。

でもそれでいいのです。

行動が先立ってしまう分、失敗してしまうことは仕方がないことなので、

充ち満ちるエネルギーを発散する場所を見つけたら周りの意見は気にせず勢いよく飛び出しましょう!

そのことがトビラを開く決めてとなります。

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ラッキーカラーをチェック!

七赤金星のもつ誕生色は「赤色、金色、白色」。

そのため、今年のカラーにこの3色が加わります。

赤色の物を常備した場合

大切な戦に欠かせない赤色。つけた瞬間から血が滾ることでしょう。

しかし、滾りすぎ、燃えたぎってしまうのは焦げることがあるので要注意です。

金色の物を常備した場合

不思議と趣味や夢が実現するようになってきます。

結果として、お金を稼ぐことと起業に対して興味が出るでしょう。

金色と組み合わせるなら赤色です。

さすれば最強になること間違いなし!

白色を常備した場合

ただひとえに人を好きになったり不正を許せなくなります。

潔白に純白に、自分にとって得があるかどうか以外で物事を判断出来るでしょう。

お金の使い方も変わってきてボランティアに費やすことも。

吉方位

2018年の吉方位は南西。凶方位は東になっています。

日本から南西はマニラ(フィリピン)です。

海外旅行でいってみるのも面白いかも知れません。

吉方位はその月々によつて異なっています。

1月:西
2月:北東、北西(北西の方が良い)
3月:なし
4月:北東、南西
5月:なし
6月:北西(とても良い)
7月:南西、北西(どちらもとても良い)
8月:なし
9月:北東、南西、北西(北西が特によい)
10月:北東、南西(北東は少々弱い)
11月:北東、南西、北西(南西、北西が特によい)
12月:なし

月ごとの方角を意識しましょう。

2018年の七赤金星の相性も解説!

 恋愛面での男女別の運勢

女性の場合

今年の恋愛運は今交際している相手がいない方や未婚の人にとって素晴らしく良い年でしょう。

これまで以上にあなた自身の華やかなオーラや社交性に磨きがかかり、全ての魅力を出し切れるようになります。

ここで要注意な点が2つ。まず1つめは「恋愛運がよいからといっても調子に乗ってしまわないこと」。

ここに注意しないと、周りの人からマイナスの評価を受けてしまう場合があります。

もう1つは「結婚と恋愛をしっかり見極めること」。

周りが普通の中自分だけがハイテンションになり、空回ってしまう自体が発生する可能性があります。

たとえ良い運気だったとしても結婚とか愛かというところを見極められない状態で結婚を恋愛の延長線と考えてしまうと残念なことになってしまうかも…

異性から「モテる」ことではなく、「1人の相手」に重点をおくようにしましょう。

男性の場合

女性から憧れの対象として見られ、もし傲慢な態度で接したとしても「男らしさ」と良いように受け止められます。

いつも通りにしていても自分から女性のが集まってきて、所謂「ハーレム」になれるかも。

一方で、今すでに恋人がいる人だとモテすぎる姿に彼女がやきもちを焼いてしまう可能性があります。

周りの女性よりも1人の彼女に気持ちを注ぐことを忘れないようにしましょう。

恋人がいない人は、かつてないほどにモテるからといってせっかくつきあったのに浮気をしてしまっては元も子もありま

せん。

複数の女性と遊んだり、不適切な恋愛を行ってしまう危険性があります。

先を見据えた付き合いをしたいのであれば、自分にとって大切な一人に絞りましょう。

星同士の相性とは

一白水星とは…?

人に合わせることが得意な人が多い一白水星は、一緒にいる上でとても安心することができます。
ともに成長できる相手であり、非常にいい相性だと言えます。

二黒土星とは…?

ボランティア精神があり、とても優しい二黒土星。その人柄に七赤金星の方が燃え、お付き合いが始まるケースが多いそうです。お付き合いを始めると二黒土星は沢山の愛情を注いでくれます。
七赤金星が「ありがたみ」を常に持ちながら生活できれば相性はとても良いです。

三碧木星とは…?

性格が「社交的」と似ている部分があります。信じられないほどに気持ちが意気投合するでしょう。しかし!友達としてはいい関係でいれますが、恋人としてだと別になってしまいます。
喧嘩を始めるとついつい激しくなってしまう傾向がありますので、ご注意ください。

四緑木星とは…?

こちらもどこか似ている2星です。初対面でも楽に関われることができ、居心地も良いでしょう。
恋人となると優柔不断な四緑木星にイライラする可能性があります。

五黄土星とは…?

五黄土星の人が自分に尽くしてくれていることに喜びを感じるでしょう。満たされていることで浮気の心配はあまりないです。
自分の意見を伝えられる関係性になれないと後々つらくなります。

六白金星とは…?

プライドが高い傾向にある六白金星、アプローチをしてくれるよりも受ける側な人が多いです。
好きな人が六白金星だった場合は自分からアタックして気持ちをぶつけるといいかもしれません。
一緒にいて苦にならない相手です。長い間ともにいることになる「結婚」にピッタリ。

七赤金星とは…?

2方とも「主役は自分」という気質でそのような意識が強いです。
どちらも「華をもち、前に立ちたい」の思いがあるのでそこが難しいところ。
自分の意見や話ができないことが原因で別れしてしまうことも多いです。

八白土星とは…?

正反対の2人は真逆であるためにお互いの穴を補い、埋められる関係になっています。
七赤金星がよく相談に乗ってもらい、一気に距離が近くなります。

九紫火星とは…?

とてもさっぱりしていて白黒はっきりつけたがる九紫火星。今紹介していふ七赤金星の方から見ると少々とっつきにくさを感じがちです。

2人の間に恋愛感情があって付き合い始めても根本的なところでズレが生じ、長くは続かない相性だと言えます。

まとめ

今まで興味がなかった方も自分の「星」を探したくなったのではないでしょうか?

これらの事柄を参考にして、この先あなたが幸せな2018年が送れることを祈っております。

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