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高橋源一郎の結婚と離婚について!妻と娘と息子をチェック!

高橋源一郎さんの作品はいくつもあり、賞もいただく程です。

結婚・離婚も何回かしている事でも有名でモテるんです。

テレビでもよく見かける高橋源一郎さんが気になりますね!

  • 今まで結婚した妻は?
  • 娘や息子は?

のあなたの疑問に対してリサーチしてみました。

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高橋源一郎の結婚と離婚について!

高橋源一郎は4回離婚して5回結婚!

高橋源一郎さんと言えば、結婚・離婚を何回もしている事でも知られていますが、1人目・2人目が一般の方ですね。

1人目の方と2人目の方の間には、1人ずつ女の子・男の子が生まれています。

3人目が谷川直子さん、4人目が室井佑月さんです。

離婚した同じ年に、室井佑月さんと結婚していて、男の子が1人生まれています。

(ちなみに谷川直子さんは2005年に再婚しています。)

このまま幸せな結婚生活で終わるのかと思ったら、結局別れる事になります。

室井佑月さんとの結婚生活も、2年でピリオドとなりました。

高橋源一郎の現在の妻は一般人

もう結婚はしたくないのでは?!と思いきや、離婚してから2年が経った時に、5人目の奥様と結婚しました。

一般の方です。

この奥様との間には、2人の男の子が生まれています。

高橋源一郎はモテる?

なかなか今の時代結婚できない男性も多い中で、高橋源一郎さんは、何度も結婚されています。

高橋源一郎さんは、非常にモテるんですね!

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高橋源一郎の妻と娘と息子について

ここで娘と妻と息子についてチェックしたいと思います!

  • 1人目の奥様との間に娘1人
  • 2人目の奥様との間に息子1人
  • 3人目の奥様との間には、子供は居ません。
  • 4人目の奥様との間に息子1人
  • 5人目の奥様との間に息子2人

息子4人、娘1人の5人の子供がいます。

1人目の奥様との間に出来た子供は、「日本国宝100」をデビュー作とし、フリーライター・編集者の橋本麻里さんです。

橋本麻里さんに関する記事はこちら

橋本麻里の母親や兄弟は?結婚と夫もリサーチ!

高橋源一郎さんは、明治学院大学の教授ですが、橋本麻里さんも明治学院大学に関係していました。

橋本麻里さんは、明治学院大学の日本美術史の非常勤講師をしていて、2016年からは、永青文庫が橋本麻里さんを副館長に就任した!

と、週刊誌などに記載されていました。

室井佑月との間にできた子供は優秀!?

4人目の奥様である室井佑月さんとの間に出来た子供が、偏差値70超え?!とネットを騒がせています。

偏差値が70前後と言われている愛媛県の愛光学園に通っています。

頭が凄く良いんですね。

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高橋源一郎の出身高校と大学は?

灘高を卒業!

高橋源一郎さんの学歴ですが、

麻布中学校に入学。

そして、灘中学校に転入し高校も灘高になります。

兵庫県にある中高一貫校の灘中学校・高等高校です。

灘高の詳細を知りたい方はこちら。

灘高校の偏差値や学費は?進学実績や有名人も紹介!

高橋源一郎は横浜国立大学に入学したが除籍!?

高橋源一郎さんの大学は、東大を受けるつもりでした。

しかし、東大入試の試験が中止に!

急遽、京都大学を受験をしますが、駄目でした。

最終的に、1969年に横浜国立大学経済学部に入学しました。

入学してからは、大学紛争中のストライキの影響で授業は全く行われないので、街頭デモ活動をします。

また、1972年夏から土木作業のアルバイトなど肉体労働の仕事をすることになります。

結局、まともに大学に単位も取得できなかったようで、1977年には大学は除籍処分となってしまいます。

高橋源一郎さんはかなり頭が良いだけに勿体ないなと感じますね!

ただ今はこうして活躍されているわけですから、本人の能力が非常に高いと思います!

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高橋源一郎の経歴は?

母の実家である広島で生まれますが、一歳迄は、父親の実家の大阪でお婆ちゃんに育てられました。

中高は超進学校の灘高。

その後大学は横浜国立大学を除籍。

小説家として有名な高橋源一郎さんですが、

文芸評論家や明治学院大学教授などの様々な顔を持ちます。

また、テレビなどにも出演される事もあります。

今後の活躍も楽しみたいと思います。

高橋源一郎のプロフィール!

1951年1月1日生まれの67歳です。

星座は、山羊座です。

 

広島県尾道市の母の実家で生まれます。

正月に生まれたことも覚えやすいですね!

子供の頃に父の経営していた鉄工所が倒産するなど辛い過去もあります。

小学時代は尾道から練馬区の大泉学園に引っ越したかと思えば、尾道に戻って元いた土堂小学校に戻る。

更には、東京の千歳船橋に移り住むなど、広島と東京を行ったり来たりしていたそうです。

代表作は?

高橋源一郎さんは小説家で、代表作は、

  • さようなら、ギャングたち
  • さよならクリストファー・ロビン

など他にもありますが、高橋源一郎さんの代表作になります。

ちなみに「さようなら、ギャングたち」は、群像新人長編小説賞の優秀作を受賞し、

「さよならクリストファー・ロビン」は、谷崎潤一郎賞を受賞しています。

明治学院大学の教授をしている高橋源一郎さんは、「言語表現法」と「現代文学論」を生徒に教えるに当たって、教育というものが、大きなテーマになりました。

教育は、「実に難しくもあり楽しくもある」と、コメントしています。

まとめ

「さようなら、ギャングたち」が代表作の高橋源一郎さんは、高校生の時から、無党派のデモに参加していてます。

大学は除籍になってしまいますが、小説家として輝かしいキャリアがあります。

結婚生活も落ち着きが無く、5回も結婚している高橋源一郎さんです。

今は、落ち着いてる様で安心しました。

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